- 何日目に何をしたか。ドライブの動画には撮影日時が残っていなかったので、朝食・ホテル・夜の場面から日ごとに振り分けました(下の旅程)。ずれていたら教えてください。元の動画から撮影日時が取れれば確定できます。
- チャンネル名。いまは仮に「マレーシア・シンガポール旅行編」で書き出しています。
- 地名。地名テロップは映像に映っている看板や建物から判読したものです。
- ナレーションの声。いまは仮(macOSの合成音声)です。
サンプル動画(DAY 1・約1分)
ベトナム旅行編と同じ組み方で、1日目だけを1本にしたものです。 冒頭の見どころ14カット → オープニング → DAY 1 カード → ジュエル・マーライオン・ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ・ラオパサ (左上に地名、右上にチャンネル名、下に字幕)→ その日の写真グリッド。 尺の都合で、エリア紹介の地図(27秒)は入れていません。ナレーションの声は仮(macOSの合成音声)。
マレーシア・シンガポール旅行編|DAY 1 サンプル
1:09ここにあるのは720pの確認用です。フル解像度(1080p)はGoogleドライブに置きました。
メインカラー|3案
場面転換・日めくり・テロップの色を3通りに組みました。どれも 両国の国旗の色(赤・白・藍・黄)だけで、 図案やイラストは入れていません。左上から、場面転換の入り → 場面転換のチャンネル名 → 日めくり → 映像に重ねたテロップ。 B案に決まりました。このページの素材はすべてB案で書き出し直しています(サンプル動画は、本編と一緒にB案で作り直します)。
旅程|2026年4月28日〜5月7日(9泊10日)
251本の映像をすべて見て、ファイルの番号順に並べたものです。シンガポール → クアラルンプール → マラッカ → シンガポールの一周。 旅行の日程は松永さんから伺ったもので、どの映像が何日目かは朝食・ホテル・夜の場面から推定して振り分けています。
| 日 | 日付・街 | 映っているもの |
|---|---|---|
| DAY 1 | 4月28日(火) シンガポール | ジュエル・チャンギ空港の滝/マリーナベイ/マーライオン/サンズ・スカイパーク/ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ/ラオパサ/ロングバーのシンガポール・スリング |
| DAY 2 | 4月29日(水) クアラルンプール | カヤトースト/ナシレマ/ペトロナス・ツインタワー/ムルデカ広場/夕方の展望台/ブキッ・ビンタンの夜 |
| DAY 3 | 4月30日(木) クアラルンプール | ホテルの朝食/ブルーモスク(シャー・アラム)/ピンクモスク(プトラジャヤ)/屋上プール/ジャラン・アローの屋台 |
| DAY 4 | 5月1日(金) クアラルンプール | 街歩き/セントラル・マーケット/スリ・マハ・マリアマン寺院/高層階のレストラン/ホテルの部屋紹介/トーキョー・ストリート |
| DAY 5 | 5月2日(土) クアラルンプール | ホテルの朝食/バトゥ洞窟/バナナリーフカレー/LRT/KLCCの噴水ショー |
| DAY 6 | 5月3日(日) マラッカ | マラッカ海峡モスク/オランダ広場とキリスト教会/セントポールの丘/ジョンカー通り |
| DAY 7 | 5月4日(月) シンガポール | チャイナタウンと仏牙寺/チキンライス/カトンのプラナカンの家並み/チリクラブ |
| DAY 8 | 5月5日(火) シンガポール | ユニバーサル・スタジオ・シンガポール/セントーサ島のパラワン・ビーチ/クラーク・キー/夜のマーライオン |
| DAY 9 | 5月6日(水) シンガポール | 周遊バス/カンポン・グラム/ティーサロン/マリーナベイ/ジュエルの夜の滝 |
| DAY 10 | 5月7日(木) | 帰国(素材なし) |
配色(B案|藍が主役に決定)
2026年9月22日にB案に決まりました。ワイプは 黄 → 赤 → 藍のグラデーション の順に到達します。 テロップは白地に藍の輪郭。赤はワイプの2枚目とピンだけに使うので、ベトナム旅行編(赤)とはっきり見分けがつきます。
#0B1464主面のグラデーションの中心。マレーシアの国旗の藍、夜のマリーナベイ#081048グラデーションの濃い側#23399Fグラデーションの明るい側#D0102Bワイプの2枚目・ピン・現地表記の文字。両国の国旗の赤#FFCC00先頭を走るワイプの細い帯。マレーシアの国旗の黄。面には使わない#FFE066強調の文字、ルートの破線#FFFFFFテロップの地。両国の国旗の白画面レイアウト
実際の映像の1コマに重ねたものです。左上が地名、右上がチャンネル名、下が字幕(入れる場合)。



下の字幕テロップ
vlogのひとことを画面の下に出します。黒の帯に白い文字で、強調したい言葉だけ淡い黄にします。 0.2秒でふわっと出して消します。サンプル動画では6か所に入れています。



決めごと
ここはベトナム旅行編と共通の型です。変えたのは配色と地名と文言だけ。エンドカードは使いません。
- 左上は「いま何を見ているか」。観光地名を日本語+現地表記(英語・マレー語)+市の名前の2段組で出します。その場所が終わるまで出しっぱなし。
- 右上はチャンネル名を出しっぱなし。背景で3パターン使い分けます
(
plate=屋外の明暗が混じるところ/light=夜景・店内/dark=明るい室内)。 - ふだんのつなぎは短尺版(0.8秒)。ロゴ組みの入る標準版(2.4秒)は、日が変わる・街が変わる大きな区切りだけ。冒頭のハイライトの中は0.3秒の極短ワイプ。
- 国や土地のイラスト・図案は使いません。国旗の図柄、星と三日月、マーライオンやマリーナベイ・サンズの形なども入れません。使うのは色と文字だけです。
- 斜めのストライプ(帯の繰り返し)は使わない。カードや見出しの端に太い色の線も付けません。
右上のチャンネル名
画面の右上に出しっぱなしにします。映像の明るさで3パターンを使い分けます(透過PNG・1920×1080)。 チャンネル名は仮です。



観光地の紹介テロップ(左上)
いま映っている観光地の名前を左上に出します。日本語の地名+英語・マレー語の表記と街の名前の2段組。 ピンが落ちて弾みながら出て、その場所が終わるまで出しっぱなしにし、次の場所へ移る手前で消します。 地名は映像の看板や建物から判読したものなので、違っていたら教えてください。
ジュエル・チャンギ空港
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
マーライオン公園
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
マリーナベイ・サンズ
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ラオパサ
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ロングバー
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ペトロナス・ツインタワー
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ムルデカ広場
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ブキッ・ビンタン
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ブルーモスク
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ピンクモスク
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ジャラン・アロー
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
セントラル・マーケット
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
スリ・マハ・マリアマン寺院
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
バトゥ洞窟
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
KLCC公園
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
マラッカ海峡モスク
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
オランダ広場
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
セントポールの丘
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ジョンカー通り
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
チャイナタウン
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
仏牙寺
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
カトン
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
ユニバーサル・スタジオ・シンガポール
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
パラワン・ビーチ
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
クラーク・キー
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
カンポン・グラム
出る0.7秒/消える0.5秒
出る(0.7秒)
消える(0.5秒)
場面転換・カード・地図
渡すのは ProRes 4444 か PNG連番。確認用MP4は半透明を持てないので素材には使いません。
場面転換・標準版
2.4秒日が変わる・街が変わるところ。ワイプのあと、白いピルが開いてチャンネル名が出る
./render.sh transition
場面転換・短尺版
0.8秒話題が変わるだけの普通のつなぎ。ワイプのみ。ふだんはこちらを主に使う
./render.sh transition-quick
場面転換・極短
0.3秒冒頭のハイライト(見どころを畳みかける15カット)の中だけで使う
./render.sh transition-flash
オープニング
5.0秒動画の頭。タイトル「シンガポールとマレーシア ぐるっと周遊の旅」。ナレーション n01 を重ねる
./render.sh opening
日めくり・DAY 1
3.2秒シンガポール上陸!まずはマリーナベイへ
./render.sh day1
日めくり・DAY 2
3.2秒国境を越えて、クアラルンプールへ
./render.sh day2
日めくり・DAY 3
3.2秒青と桃色の、モスクめぐり
./render.sh day3
日めくり・DAY 4
3.2秒KLの街を、ぶらぶら歩く
./render.sh day4
日めくり・DAY 5
3.2秒272段をのぼって、バトゥ洞窟へ
./render.sh day5
日めくり・DAY 6
3.2秒赤い街並みの古都、マラッカ
./render.sh day6
日めくり・DAY 7
3.2秒シンガポールに戻って、食べ歩き
./render.sh day7
日めくり・DAY 8
3.2秒セントーサ島で、まる一日遊ぶ
./render.sh day8
日めくり・DAY 9
3.2秒最終日、もう一度マリーナベイへ
./render.sh day9
エリア紹介マップ
27.0秒マレー半島の全体 → 南部へ寄り、シンガポール・クアラルンプール・マラッカにピンが落ちて、シンガポールへ戻る線が引かれる。ナレーション n02・n03・n08 に合わせて組んである。背景まで作り込んであるので不透明のまま使える
./render.sh map
写真グリッド・DAY 1
3.6秒1日の締め。映像から抜いた10コマがポラロイド風に落ちてくる
./render.sh photogrid-d1
写真グリッド・DAY 2
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d2
写真グリッド・DAY 3
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d3
写真グリッド・DAY 4
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d4
写真グリッド・DAY 5
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d5
写真グリッド・DAY 6
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d6
写真グリッド・DAY 7
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d7
写真グリッド・DAY 8
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d8
写真グリッド・DAY 9
3.6秒同上
./render.sh photogrid-d9
BGM
3本ともこちらで合成したオリジナルです(assets/bgm/make_bgm.py で波形から作っています)。
フリー音源サイトの曲も、有料音源も使っていません。会話やナレーションが入るところでは自動的に音量が下がります。
| ファイル | 尺 / BPM | 使いどころ | 試聴 |
|---|---|---|---|
| malaysia-bright | 96秒 / 124 | 冒頭のハイライト・街歩き | |
| malaysia-bed | 128秒 / 112 | 本編の下敷き(既定) | |
| malaysia-calm | 112秒 / 96 | ホテルの部屋紹介やティーサロンなど落ち着いたところ |
ナレーション原稿
声は仮です(macOSの合成音声)。 本番の声は録音ページで行ごとに録って保存できます。保存した声は、編集側でそのまま動画に差し込みます。
vlog風に、話しかけるような文面にしています。マップに乗せるのは n02・n03・n08 の3本。n04〜n07 は本編の該当カットに乗せます。
| ID | 置く場所 | 読み | 音声(仮) |
|---|---|---|---|
| op01 | オープニング(冒頭の見どころに乗せる) | シンガポールとマレーシア、ふたりで十日間、ぐるっとまわってきました! | |
| map01 | 地図・半島の全体 | 舞台はマレー半島の南の端。赤いところがマレーシア、いちばん先の小さな島がシンガポールです。 | |
| map02 | 地図・シンガポールが映るところ | シンガポールは、東京二十三区より少し大きいくらいの島の国。マレーシアとは、海峡にかかる橋でつながっています。 | |
| map03 | 地図・マラッカ海峡 | マレー半島とスマトラ島のあいだが、マラッカ海峡。昔から、ヨーロッパとアジアを結ぶ船の通り道でした。 | |
| map04 | 地図・ピンが順に落ちるところ | 今回は、シンガポールから入って、クアラルンプール、マラッカ。最後にまたシンガポールへ戻ってくるルートです。 | |
| map05 | 地図の締め(本編へ渡す) | それでは一日目、シンガポールからスタートです! | |
| d1_01 | DAY1 シンガポール:ジュエル・チャンギ空港 | 空港に着いてすぐ、ジュエル。ガラスの屋根の真ん中から、高さ四十メートルの滝が落ちてきます。屋内の滝としては、世界でいちばんの高さです。 | |
| d1_02 | DAY1 シンガポール:マリーナベイ | マリーナベイに到着。対岸に見える、三本のビルの上に船が乗ったような建物が、マリーナベイ・サンズです。 | |
| d1_03 | DAY1 シンガポール:マーライオン公園 | そして、シンガポールといえばマーライオン。上半身がライオン、下半身が魚の像です。 | |
| d1_04 | DAY1 シンガポール:ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ | ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。スーパーツリーと呼ばれる、植物でおおわれた人工の木が立ち並びます。 | |
| d1_05 | DAY1 シンガポール:ラオパサ | 夜ごはんは、ラオパサ。百三十年ほど前に建てられた、鉄骨の市場を使った屋台街です。 | |
| d1_06 | DAY1 シンガポール:ロングバー | 一日目の締めは、ロングバーでシンガポール・スリング。このカクテルが生まれたお店です。 | |
| d2_01 | DAY2 クアラルンプールへ | 二日目は、国境を越えてマレーシアの首都、クアラルンプールへ。 | |
| d2_02 | DAY2 クアラルンプール:街の名前 | クアラルンプールは、マレー語で「泥が合流するところ」。ふたつの川が出会う場所から、街が始まりました。 | |
| d2_03 | DAY2 クアラルンプール:ペトロナス・ツインタワー | 真下から見上げる、ペトロナス・ツインタワー。高さは四百五十二メートル。完成したときは、世界でいちばん高いビルでした。 | |
| d2_04 | DAY2 クアラルンプール:ムルデカ広場 | ムルデカ広場。千九百五十七年の独立の日に、国旗が揚げられた広場です。 | |
| d2_05 | DAY2 クアラルンプール:ブキッ・ビンタン | 夜は、クアラルンプールいちばんの繁華街、ブキッ・ビンタンへ。 | |
| d3_01 | DAY3 シャー・アラム:ブルーモスク | 三日目は、モスクめぐり。まずはシャー・アラムのブルーモスク。マレーシアでいちばん大きなモスクです。 | |
| d3_02 | DAY3 プトラジャヤ:ピンクモスク | 続いて、行政の中心地プトラジャヤにある、ピンクモスク。薄いバラ色の花こう岩で建てられています。 | |
| d3_03 | DAY3 クアラルンプール:ジャラン・アロー | 夜は、屋台がずらりと並ぶジャラン・アローで食べ歩き。 | |
| d4_01 | DAY4 クアラルンプールの街歩き | 四日目は、クアラルンプールの街歩き。 | |
| d4_02 | DAY4 クアラルンプール:セントラル・マーケット | セントラル・マーケットは、もともと市場だった建物。いまは工芸品やおみやげのお店が集まっています。 | |
| d4_03 | DAY4 クアラルンプール:スリ・マハ・マリアマン寺院 | スリ・マハ・マリアマン寺院は、クアラルンプールでいちばん古いヒンドゥー教の寺院です。 | |
| d4_04 | DAY4 クアラルンプール:ホテル | この日は、ちょっと贅沢なホテルに泊まりました。 | |
| d5_01 | DAY5 バトゥ洞窟 | 五日目は、郊外のバトゥ洞窟へ。石灰岩の山の中にある、ヒンドゥー教の聖地です。 | |
| d5_02 | DAY5 バトゥ洞窟:金色の像と階段 | 入口に立つ金色の像は、高さ四十メートルを超えます。色とりどりの二百七十二段をのぼって、洞窟の中へ。 | |
| d5_03 | DAY5 お昼:バナナリーフカレー | お昼は、バナナの葉にのせて食べるカレー。 | |
| d5_04 | DAY5 夜:KLCCの噴水ショー | 夜は、ツインタワーのふもとで、噴水のショーを見ました。 | |
| d6_01 | DAY6 マラッカへ | 六日目は、古都マラッカへ。二千八年に、世界遺産に登録された街です。 | |
| d6_02 | DAY6 マラッカ:マラッカ海峡モスク | 海の上に建っているのが、マラッカ海峡モスク。潮が満ちると、水に浮かんでいるように見えます。 | |
| d6_03 | DAY6 マラッカ:オランダ広場 | オランダ広場のまわりは、ぜんぶ赤い建物。オランダの時代に建てられたものです。 | |
| d6_04 | DAY6 マラッカ:港町の歴史 | ポルトガル、オランダ、イギリス。マラッカは、治める国が何度も入れかわった港町です。 | |
| d7_01 | DAY7 シンガポールに戻る:チャイナタウン | 七日目、シンガポールに戻ってきました。まずはチャイナタウンへ。 | |
| d7_02 | DAY7 シンガポール:仏牙寺 | 朱色の大きなお寺は、仏牙寺。お釈迦さまの歯がまつられているとされています。 | |
| d7_03 | DAY7 シンガポール:カトン | カトンの通りには、パステルカラーのプラナカンの家が並んでいます。 | |
| d7_04 | DAY7 シンガポール:プラナカン | プラナカンは、中国から渡ってきた人たちと、マレーの文化がまじりあって生まれた文化です。 | |
| d7_05 | DAY7 夜:チリクラブ | 夜ごはんは、シンガポール名物のチリクラブ。 | |
| d8_01 | DAY8 セントーサ島:ユニバーサル・スタジオ | 八日目は、セントーサ島でまる一日。まずはユニバーサル・スタジオ・シンガポール。 | |
| d8_02 | DAY8 セントーサ島:パラワン・ビーチ | パラワン・ビーチのつり橋の先には、アジア大陸の最南端、という看板が立っています。 | |
| d8_03 | DAY8 夕方:クラーク・キー | 夕方は、シンガポール川沿いのクラーク・キーへ。 | |
| d8_04 | DAY8 夜:マーライオン | 夜のマーライオン。対岸のマリーナベイ・サンズも、光っています。 | |
| d9_01 | DAY9 最終日:周遊バス | 最終日。二階建てのバスで街をまわって、カンポン・グラムへ。 | |
| d9_02 | DAY9 カンポン・グラム | 金色の屋根は、サルタン・モスク。このあたりは、マレーやアラブの文化が残る街です。 | |
| d9_03 | DAY9 ジュエルの夜の滝 | 最後は、もう一度ジュエルへ。夜の滝は、色が変わります。 | |
| ed01 | 締め(最後のカット) | シンガポールとマレーシア、十日間の旅でした。見てくださって、ありがとうございました! |