TRAVEL VLOG / SINGAPORE・MALAYSIA

マレーシア・シンガポール旅行編|YouTube動画 画面設計・番組素材

ふたりで歩く、シンガポールとマレーシア — 横長(1920×1080・60fps)。素材はすべてアルファ付きで書き出してあります。

確認していただきたいこと
  1. 何日目に何をしたか。ドライブの動画には撮影日時が残っていなかったので、朝食・ホテル・夜の場面から日ごとに振り分けました(下の旅程)。ずれていたら教えてください。元の動画から撮影日時が取れれば確定できます。
  2. チャンネル名。いまは仮に「マレーシア・シンガポール旅行編」で書き出しています。
  3. 地名。地名テロップは映像に映っている看板や建物から判読したものです。
  4. ナレーションの声。いまは仮(macOSの合成音声)です。

サンプル動画(DAY 1・約1分)

ベトナム旅行編と同じ組み方で、1日目だけを1本にしたものです。 冒頭の見どころ14カット → オープニング → DAY 1 カード → ジュエル・マーライオン・ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ・ラオパサ (左上に地名、右上にチャンネル名、下に字幕)→ その日の写真グリッド。 尺の都合で、エリア紹介の地図(27秒)は入れていません。ナレーションの声は仮(macOSの合成音声)。

マレーシア・シンガポール旅行編|DAY 1 サンプル

1:09

ここにあるのは720pの確認用です。フル解像度(1080p)はGoogleドライブに置きました。

メインカラー|3案

場面転換・日めくり・テロップの色を3通りに組みました。どれも 両国の国旗の色(赤・白・藍・黄)だけで、 図案やイラストは入れていません。左上から、場面転換の入り → 場面転換のチャンネル名 → 日めくり → 映像に重ねたテロップ。 B案に決まりました。このページの素材はすべてB案で書き出し直しています(サンプル動画は、本編と一緒にB案で作り直します)。

A案|赤が主役黄 → 藍 → 赤の面。テロップは白地に藍の輪郭。 国旗らしさがいちばん強く、明るく元気な印象。ただ、面が赤なのでベトナム編と並ぶと近く見えます。
B案|藍が主役(決定)黄 → 赤 → 藍の面。赤はワイプの2枚目とピンだけ。 マレーシアの国旗の藍と、夜のマリーナベイの色。ベトナム編(赤)とはっきり見分けがつくので、シリーズで並べたときにいちばん効きます。
C案|白が主役赤 → 藍 → 白の面。テロップは藍地に白文字。 シンガポールの国旗の白を広く取った、すっきりした印象。明るい映像の上ではテロップがいちばん読みやすいです。

旅程|2026年4月28日〜5月7日(9泊10日)

251本の映像をすべて見て、ファイルの番号順に並べたものです。シンガポール → クアラルンプール → マラッカ → シンガポールの一周。 旅行の日程は松永さんから伺ったもので、どの映像が何日目かは朝食・ホテル・夜の場面から推定して振り分けています。

日付・街映っているもの
DAY 14月28日(火)
シンガポール
ジュエル・チャンギ空港の滝/マリーナベイ/マーライオン/サンズ・スカイパーク/ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ/ラオパサ/ロングバーのシンガポール・スリング
DAY 24月29日(水)
クアラルンプール
カヤトースト/ナシレマ/ペトロナス・ツインタワー/ムルデカ広場/夕方の展望台/ブキッ・ビンタンの夜
DAY 34月30日(木)
クアラルンプール
ホテルの朝食/ブルーモスク(シャー・アラム)/ピンクモスク(プトラジャヤ)/屋上プール/ジャラン・アローの屋台
DAY 45月1日(金)
クアラルンプール
街歩き/セントラル・マーケット/スリ・マハ・マリアマン寺院/高層階のレストラン/ホテルの部屋紹介/トーキョー・ストリート
DAY 55月2日(土)
クアラルンプール
ホテルの朝食/バトゥ洞窟/バナナリーフカレー/LRT/KLCCの噴水ショー
DAY 65月3日(日)
マラッカ
マラッカ海峡モスク/オランダ広場とキリスト教会/セントポールの丘/ジョンカー通り
DAY 75月4日(月)
シンガポール
チャイナタウンと仏牙寺/チキンライス/カトンのプラナカンの家並み/チリクラブ
DAY 85月5日(火)
シンガポール
ユニバーサル・スタジオ・シンガポール/セントーサ島のパラワン・ビーチ/クラーク・キー/夜のマーライオン
DAY 95月6日(水)
シンガポール
周遊バス/カンポン・グラム/ティーサロン/マリーナベイ/ジュエルの夜の滝
DAY 105月7日(木)帰国(素材なし)

配色(B案|藍が主役に決定)

2026年9月22日にB案に決まりました。ワイプは 黄 → 赤 → 藍のグラデーション の順に到達します。 テロップは白地に藍の輪郭。赤はワイプの2枚目とピンだけに使うので、ベトナム旅行編(赤)とはっきり見分けがつきます。

#0B1464主面のグラデーションの中心。マレーシアの国旗の藍、夜のマリーナベイ
濃い藍#081048グラデーションの濃い側
明るい藍#23399Fグラデーションの明るい側
#D0102Bワイプの2枚目・ピン・現地表記の文字。両国の国旗の赤
#FFCC00先頭を走るワイプの細い帯。マレーシアの国旗の黄。面には使わない
淡い黄#FFE066強調の文字、ルートの破線
#FFFFFFテロップの地。両国の国旗の白

画面レイアウト

実際の映像の1コマに重ねたものです。左上が地名、右上がチャンネル名、下が字幕(入れる場合)。

夜の屋外|チャンネル名は light(白文字+黒のにじみ)
昼の屋外|チャンネル名は plate(白いピル+赤の枠)
明るい室内|チャンネル名は dark(藍の文字+白のにじみ)

下の字幕テロップ

vlogのひとことを画面の下に出します。黒の帯に白い文字で、強調したい言葉だけ淡い黄にします。 0.2秒でふわっと出して消します。サンプル動画では6か所に入れています。

決めごと

ここはベトナム旅行編と共通の型です。変えたのは配色と地名と文言だけ。エンドカードは使いません。

右上のチャンネル名

画面の右上に出しっぱなしにします。映像の明るさで3パターンを使い分けます(透過PNG・1920×1080)。 チャンネル名は仮です。

plate 屋外で、空と地面の明暗が混じるとき。白いピル+赤の枠
light 夜景・暗い店内。白い文字+黒のにじみ
dark 明るい室内・昼の白い壁。藍の文字+白のにじみ

観光地の紹介テロップ(左上)

いま映っている観光地の名前を左上に出します。日本語の地名+英語・マレー語の表記と街の名前の2段組。 ピンが落ちて弾みながら出て、その場所が終わるまで出しっぱなしにし、次の場所へ移る手前で消します。 地名は映像の看板や建物から判読したものなので、違っていたら教えてください。

ジュエル・チャンギ空港

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

マーライオン公園

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

マリーナベイ・サンズ

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ラオパサ

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ロングバー

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ペトロナス・ツインタワー

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ムルデカ広場

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ブキッ・ビンタン

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ブルーモスク

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ピンクモスク

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ジャラン・アロー

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

セントラル・マーケット

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

スリ・マハ・マリアマン寺院

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

バトゥ洞窟

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

KLCC公園

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

マラッカ海峡モスク

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

オランダ広場

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

セントポールの丘

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ジョンカー通り

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

チャイナタウン

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

仏牙寺

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

カトン

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

パラワン・ビーチ

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

クラーク・キー

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

カンポン・グラム

出る0.7秒/消える0.5秒

出る(0.7秒)

消える(0.5秒)

場面転換・カード・地図

動画の並べ替えページを開く

渡すのは ProRes 4444PNG連番。確認用MP4は半透明を持てないので素材には使いません。

場面転換・標準版

2.4秒

日が変わる・街が変わるところ。ワイプのあと、白いピルが開いてチャンネル名が出る

./render.sh transition

場面転換・短尺版

0.8秒

話題が変わるだけの普通のつなぎ。ワイプのみ。ふだんはこちらを主に使う

./render.sh transition-quick

場面転換・極短

0.3秒

冒頭のハイライト(見どころを畳みかける15カット)の中だけで使う

./render.sh transition-flash

オープニング

5.0秒

動画の頭。タイトル「シンガポールとマレーシア ぐるっと周遊の旅」。ナレーション n01 を重ねる

ProRes 4444(アルファ付き・編集ソフト用)62.7 MB・別途お渡しWebM / VP9(アルファ付き・Web用)747 KB確認用MP4(透過なし)353 KB

./render.sh opening

日めくり・DAY 1

3.2秒

シンガポール上陸!まずはマリーナベイへ

./render.sh day1

日めくり・DAY 2

3.2秒

国境を越えて、クアラルンプールへ

./render.sh day2

日めくり・DAY 3

3.2秒

青と桃色の、モスクめぐり

./render.sh day3

日めくり・DAY 4

3.2秒

KLの街を、ぶらぶら歩く

./render.sh day4

日めくり・DAY 5

3.2秒

272段をのぼって、バトゥ洞窟へ

./render.sh day5

日めくり・DAY 6

3.2秒

赤い街並みの古都、マラッカ

./render.sh day6

日めくり・DAY 7

3.2秒

シンガポールに戻って、食べ歩き

./render.sh day7

日めくり・DAY 8

3.2秒

セントーサ島で、まる一日遊ぶ

./render.sh day8

日めくり・DAY 9

3.2秒

最終日、もう一度マリーナベイへ

./render.sh day9

エリア紹介マップ

27.0秒

マレー半島の全体 → 南部へ寄り、シンガポール・クアラルンプール・マラッカにピンが落ちて、シンガポールへ戻る線が引かれる。ナレーション n02・n03・n08 に合わせて組んである。背景まで作り込んであるので不透明のまま使える

./render.sh map

写真グリッド・DAY 1

3.6秒

1日の締め。映像から抜いた10コマがポラロイド風に落ちてくる

./render.sh photogrid-d1

写真グリッド・DAY 2

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d2

写真グリッド・DAY 3

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d3

写真グリッド・DAY 4

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d4

写真グリッド・DAY 5

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d5

写真グリッド・DAY 6

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d6

写真グリッド・DAY 7

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d7

写真グリッド・DAY 8

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d8

写真グリッド・DAY 9

3.6秒

同上

./render.sh photogrid-d9

BGM

3本ともこちらで合成したオリジナルです(assets/bgm/make_bgm.py で波形から作っています)。 フリー音源サイトの曲も、有料音源も使っていません。会話やナレーションが入るところでは自動的に音量が下がります。

ファイル尺 / BPM使いどころ試聴
malaysia-bright96秒 / 124冒頭のハイライト・街歩き
malaysia-bed128秒 / 112本編の下敷き(既定)
malaysia-calm112秒 / 96ホテルの部屋紹介やティーサロンなど落ち着いたところ

ナレーション原稿

声は仮です(macOSの合成音声)。 本番の声は録音ページで行ごとに録って保存できます。保存した声は、編集側でそのまま動画に差し込みます。

ナレーション録音台を開く(台本つき)

vlog風に、話しかけるような文面にしています。マップに乗せるのは n02・n03・n08 の3本。n04〜n07 は本編の該当カットに乗せます。

ID置く場所読み音声(仮)
op01オープニング(冒頭の見どころに乗せる)シンガポールとマレーシア、ふたりで十日間、ぐるっとまわってきました!
map01地図・半島の全体舞台はマレー半島の南の端。赤いところがマレーシア、いちばん先の小さな島がシンガポールです。
map02地図・シンガポールが映るところシンガポールは、東京二十三区より少し大きいくらいの島の国。マレーシアとは、海峡にかかる橋でつながっています。
map03地図・マラッカ海峡マレー半島とスマトラ島のあいだが、マラッカ海峡。昔から、ヨーロッパとアジアを結ぶ船の通り道でした。
map04地図・ピンが順に落ちるところ今回は、シンガポールから入って、クアラルンプール、マラッカ。最後にまたシンガポールへ戻ってくるルートです。
map05地図の締め(本編へ渡す)それでは一日目、シンガポールからスタートです!
d1_01DAY1 シンガポール:ジュエル・チャンギ空港空港に着いてすぐ、ジュエル。ガラスの屋根の真ん中から、高さ四十メートルの滝が落ちてきます。屋内の滝としては、世界でいちばんの高さです。
d1_02DAY1 シンガポール:マリーナベイマリーナベイに到着。対岸に見える、三本のビルの上に船が乗ったような建物が、マリーナベイ・サンズです。
d1_03DAY1 シンガポール:マーライオン公園そして、シンガポールといえばマーライオン。上半身がライオン、下半身が魚の像です。
d1_04DAY1 シンガポール:ガーデンズ・バイ・ザ・ベイガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。スーパーツリーと呼ばれる、植物でおおわれた人工の木が立ち並びます。
d1_05DAY1 シンガポール:ラオパサ夜ごはんは、ラオパサ。百三十年ほど前に建てられた、鉄骨の市場を使った屋台街です。
d1_06DAY1 シンガポール:ロングバー一日目の締めは、ロングバーでシンガポール・スリング。このカクテルが生まれたお店です。
d2_01DAY2 クアラルンプールへ二日目は、国境を越えてマレーシアの首都、クアラルンプールへ。
d2_02DAY2 クアラルンプール:街の名前クアラルンプールは、マレー語で「泥が合流するところ」。ふたつの川が出会う場所から、街が始まりました。
d2_03DAY2 クアラルンプール:ペトロナス・ツインタワー真下から見上げる、ペトロナス・ツインタワー。高さは四百五十二メートル。完成したときは、世界でいちばん高いビルでした。
d2_04DAY2 クアラルンプール:ムルデカ広場ムルデカ広場。千九百五十七年の独立の日に、国旗が揚げられた広場です。
d2_05DAY2 クアラルンプール:ブキッ・ビンタン夜は、クアラルンプールいちばんの繁華街、ブキッ・ビンタンへ。
d3_01DAY3 シャー・アラム:ブルーモスク三日目は、モスクめぐり。まずはシャー・アラムのブルーモスク。マレーシアでいちばん大きなモスクです。
d3_02DAY3 プトラジャヤ:ピンクモスク続いて、行政の中心地プトラジャヤにある、ピンクモスク。薄いバラ色の花こう岩で建てられています。
d3_03DAY3 クアラルンプール:ジャラン・アロー夜は、屋台がずらりと並ぶジャラン・アローで食べ歩き。
d4_01DAY4 クアラルンプールの街歩き四日目は、クアラルンプールの街歩き。
d4_02DAY4 クアラルンプール:セントラル・マーケットセントラル・マーケットは、もともと市場だった建物。いまは工芸品やおみやげのお店が集まっています。
d4_03DAY4 クアラルンプール:スリ・マハ・マリアマン寺院スリ・マハ・マリアマン寺院は、クアラルンプールでいちばん古いヒンドゥー教の寺院です。
d4_04DAY4 クアラルンプール:ホテルこの日は、ちょっと贅沢なホテルに泊まりました。
d5_01DAY5 バトゥ洞窟五日目は、郊外のバトゥ洞窟へ。石灰岩の山の中にある、ヒンドゥー教の聖地です。
d5_02DAY5 バトゥ洞窟:金色の像と階段入口に立つ金色の像は、高さ四十メートルを超えます。色とりどりの二百七十二段をのぼって、洞窟の中へ。
d5_03DAY5 お昼:バナナリーフカレーお昼は、バナナの葉にのせて食べるカレー。
d5_04DAY5 夜:KLCCの噴水ショー夜は、ツインタワーのふもとで、噴水のショーを見ました。
d6_01DAY6 マラッカへ六日目は、古都マラッカへ。二千八年に、世界遺産に登録された街です。
d6_02DAY6 マラッカ:マラッカ海峡モスク海の上に建っているのが、マラッカ海峡モスク。潮が満ちると、水に浮かんでいるように見えます。
d6_03DAY6 マラッカ:オランダ広場オランダ広場のまわりは、ぜんぶ赤い建物。オランダの時代に建てられたものです。
d6_04DAY6 マラッカ:港町の歴史ポルトガル、オランダ、イギリス。マラッカは、治める国が何度も入れかわった港町です。
d7_01DAY7 シンガポールに戻る:チャイナタウン七日目、シンガポールに戻ってきました。まずはチャイナタウンへ。
d7_02DAY7 シンガポール:仏牙寺朱色の大きなお寺は、仏牙寺。お釈迦さまの歯がまつられているとされています。
d7_03DAY7 シンガポール:カトンカトンの通りには、パステルカラーのプラナカンの家が並んでいます。
d7_04DAY7 シンガポール:プラナカンプラナカンは、中国から渡ってきた人たちと、マレーの文化がまじりあって生まれた文化です。
d7_05DAY7 夜:チリクラブ夜ごはんは、シンガポール名物のチリクラブ。
d8_01DAY8 セントーサ島:ユニバーサル・スタジオ八日目は、セントーサ島でまる一日。まずはユニバーサル・スタジオ・シンガポール。
d8_02DAY8 セントーサ島:パラワン・ビーチパラワン・ビーチのつり橋の先には、アジア大陸の最南端、という看板が立っています。
d8_03DAY8 夕方:クラーク・キー夕方は、シンガポール川沿いのクラーク・キーへ。
d8_04DAY8 夜:マーライオン夜のマーライオン。対岸のマリーナベイ・サンズも、光っています。
d9_01DAY9 最終日:周遊バス最終日。二階建てのバスで街をまわって、カンポン・グラムへ。
d9_02DAY9 カンポン・グラム金色の屋根は、サルタン・モスク。このあたりは、マレーやアラブの文化が残る街です。
d9_03DAY9 ジュエルの夜の滝最後は、もう一度ジュエルへ。夜の滝は、色が変わります。
ed01締め(最後のカット)シンガポールとマレーシア、十日間の旅でした。見てくださって、ありがとうございました!